昨年11月末にお勤めを終えた初代0系新幹線を偲んで、作成することにしました。 0系らしさを表現するお顔の雰囲気には当然苦戦しましたが、お顔から側面への滑らかなつながりには相当頭を悩ませました。息子や妻からもアドバイスをもらいながら、週末毎に改良に改良を重ねていきました。