親子で対決することを目的に作成しました。親子のハンデを少なくするために、レーンに傾斜をつけて自然に転がすように投球します。このとき、こままわしのようにスピンをかけると、本物さながらの激しいピンアクションも可能です。こどもが何度でも楽しんでピンを並べてくれるようにと、ピンの下半分の色を10色にして、さらにピンを並べるところも10色に色分けして、指定席にしました。ともりんvsともりんのパパで一戦交えたところ、157対146でともりんの勝利!コントロールを犠牲にするこままわし投法でガターを連発したともりんのパパの自滅に終わりました。
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